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牡丹寺と呼ばれる〈薬王院〉
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category : 通常投稿 2013.4.8

真言宗豊山派寺院の瑠璃山医王寺薬王院は、奈良長谷寺の末寺で、東長谷寺と称されています。鎌倉時代、相模国大山寺を中興した願行上人による開山と伝えられます。
また、長谷寺から移植された牡丹が有名で、現在40種類、1,000株あり、牡丹寺(ボタン寺)とも呼ばれています。
あまり知られていない穴場的な所かと思われますが、4月末から5月上旬には見物客で賑わいます。斜面に栽培されているので多くの花が一望でき、株数の割に豪華な印象を与えます。

薬王院:新宿区下落合4-8-2(03-3951-4324)

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